弟子屈ラーメン
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弟子屈ラーメンは摩周湖の里「弟子屈町」の地名を冠したラーメン店です。
ひがし北海道では最古の温泉宿泊施設が開かれた、歴史ある町です。
阿寒国立公園の7割近くが弟子屈町で、自然環境が保護された大自然の町です。

総本店の和室総本店キッチン





私達は、弟子屈町の豊かな自然をこれからの店舗展開に大きな柱にしたいと考えています。
現在の弟子屈ラーメン総本店は、1.000坪にも達する広大な敷地面積を有しています。そして店舗面積は40坪、客席数は40席に限定して、弟子屈ラーメン全店の「セントラルキッチン」としての機能も兼ね備えております。三重県桑名・や札幌ら〜めん共和国・など、ラーメンテーマパークには期間限定で出店してきましたが、安定した商品の提供ができたのは「弟子屈ラーメン総本店」の存在と機能がなければできなかったことです。⇒業務用導入事例

桑名ラーメン街道札幌ラーメン共和国現在、札幌に5店舗営業していますが「弟子屈ラーメン総本店」の持っている総仕込み能力の3分の1程度しか機能していないのです。
・現在、大阪や名古屋などのテーマパークから出店のお誘いも受けております。しかし、営業期間が限定されていることが一番の問題点です。私達は、10坪から20坪程度の、地域に密着したラーメン店を全国各地に作っていくことを理想としています。北海道では最も移住者の希望が多い、自然豊かな地「弟子屈町」から、人や商品が季節の絆で結ばれる「弟子屈ラーメン」のネットワークを作っていきたいのです。

北海道は日本の中でも、豊富な地産地消の資源を持ち、それを活かしております。ラーメンという国民食のなかで、博多は西の横綱、札幌は東の横綱と言われていますが、ラーメンは確実に新しい時代に入っています。東京ラーメンの多様化と同じように、札幌ラーメンの多様化もすごい勢いで進んでいます。私達は、技術でラーメンを作るのではなく、「摩周湖の里 弟子屈 この地にあってこのラーメン」・をコンセプトとして、安全で安心なラーメンを作っていきたいのです。

パートナーシップ店や幾つかの店の開業もプロデュースしてきました。








遠軽「とらや食堂」・、旭川「糸末」・も私たちがプロデュースしました。東京大森の「弟子屈ラーメン大森店」は、初めての試みとしてパートナーシップで営業しています。


ラーメン店の設計・施行から、コンセプト作りやメディア対策まで、広範囲で理想を現実にしてきました。
多くの実績を、これからの出店を控える方々にできる限り、依頼者の立場で考えていきたいと思ってます。
安全で安心な食の世界だけでなく、理想郷としての「弟子屈」から色んな商品開発もしていきたいと思っています。




弟子屈町は移住者に人気の憧れの永住の地なのです。

もし、ご縁があってパートナーシップの関係が成立すれば、あなたの店は弟子屈がふる里になります。
大自然と摩周湖の清らかな伏流水からもたらされる恵みは清流にしか棲まない魚や、クレソンや各種の山菜を実らせ私達を楽しませてくれます。
豊かな恵みは、人をその地に暮らすことを勧めているような気もします。「弟子屈ラーメン総本店」では、初めての方から経験者まで広く研修を受け入れる環境も用意できます。

弟子屈町が主催する移住者支援事業です。
http://www.town.teshikaga.hokkaido.jp/iju.html
こちらでは、全国各地より弟子屈(てしかが)町へ移住されてきた方々の体験談も掲載してます。

弟子屈町で温泉付き分譲地のデベロッパーです。
http://www.daidou.net/

<パブリシティの活用>
日本食糧新聞2008年4月発行(216kb PDF)
遠軽新聞2005年6月24日発行(292kb PDF)
北海道新聞2005年6月26日発行(847kb PDF)
北海道新聞2005年発行(165kb PDF)
北海道新聞2005年発行(202kb PDF)
ラーメン50(189kb PDF)
どさんこワイド放送分(55MB mpeg)

<掲載記事から>
道企画振興部によると、2006年度、各市町村の移住者相談窓口の利用者を「移住者」とみなした場合、移住者がもっとも多かったのは、函館市(25人)につづき弟子屈町が第2位の20人となった。以下、当別町・八雲町・浦河町(19人)、東川町(13人)、黒松内町(11人)、長万部町・小樽市・室蘭市(10人)となった。
 窓口を利用していない人を含めるともっと違った結果がでるだろう。弟子屈町は1位なれるのではないだろうか。移住者相談窓口の利用者を「移住者」とみなす算出方法も結構怪しいもののような気がするが、なんにせよ弟子屈町が2位になったことは喜ばしいことだ。
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